そりゃそうだ・・・。週末にでもゆっくり見てください。
今回は木質系と鉄骨系の違いを書いてみます。
各メーカーの営業マンから聞いたことを参考にしてるので、正しいかどうか不安ですが・・・。
まず、木質系とは読んで字のごとく、家がすべて木で出来ていることです。
木で出来ていると言ってもメーカーごとに建築工法が違うので、各メーカーに聞いてください。
木質系の特徴としては、当然木の温もりがあり、木は呼吸してますので断熱性が高くても
部屋の中の余分な水蒸気を外に逃がしてくれます。
鉄骨系とは、柱などが鉄で出来ている家のことです。
すべてが鉄で出来たいる訳ではありません。
私達の家も鉄骨系ですが、柱だけが鉄骨、壁は木質のパネルになってます。
鉄骨系の特徴としては、木質系と比べて柱が丈夫。これは当たり前ですね。
また、木質系は家を柱と壁で支えますが、鉄骨系は家を柱だけで支えるので窓を大きくとれます。
簡単に書くとこのぐらいですかね。
各メーカーによって特徴なども違うので、見学に言ったら気になることは
何でもいいから聞いた方がいいですよ。
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